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平成24年5月臨時議会日程案
春の護憲・平和・労働運動への参加
2012年もよろしくお願い致します。
原発いらん!脱原発学集会
原発いらん! 「脱原発学習会」1
三浦ブログ
守口市政改革に思う
くらし・福祉総攻撃のやり方は、
漆黒の闇のなかに引き込まれようとしている
「峠三吉 原爆展物語」
今年は国・地方政治・経済とも大激動期
土井たか子・前社民党党首と守口市駅前で宣伝活動。(2005年9月10日)
守口・門真合併を阻止。田中長野県知事(当時)も応援にかけつけました。(2004年9月4日)
沖縄伝統の「ゆんたく祭り」を守口市内で毎年開催。地域住民の交流に役立っています。
■守口市に生まれる。
1947年、守口市大宮通で生まれました。
父親が沖縄県石垣市出身であるため、少年時代から沖縄の問題や反戦平和に関心を持っていました。
■美容師の道へ。
1967年(20歳)、美容師免許を取得してロンドンへ留学。世界的に有名な美容師ヴィダル・サスーン門下の専門学校で多くの技能を学び、特殊な技能としてストレートパーマや縮毛(しゅくもう)矯正などの技術を開発し日本中で空前のブームとなる。いくつもの美容室を経営して、今で言う「カリスマ美容師」的でありました。
(写真は、美容師時代の三浦たけお〔右側〕。ロンドンのヘアサロン『トニ&ガイ』のトニ-・マスコロ氏〔左側〕とともに。)
■地域ボランティアとして活動
美容師の仕事の中で、おしゃれをしようと人々が思うなら社会が安定し平和でなくてはいけない、との思いを強く持ちました。高齢化の進んだ守口市で地域に根ざした団塊世代の責任を果たすボランティア活動に関わっていきます。
2003年(56歳)、必要な人に必要な医療や介護が誰でも受けられる制度の確立を訴え、守口市議会議員として初当選しました。
■生活者の声を活かす市議会議員として
2004年には、市の財政負担を重くする守口市・門真市の合併への反対運動を広め、住民投票によって合併を阻止しました。
生活道路の改善、介護サービスの充実、医療や労働の問題など、生活者の声を反映する議員活動に取り組んでいます。
(写真は、「介護保険料値上げに」異議あり!! 多数の住民を集めての「介護保険・相談会」)
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