| 後期高齢者医療制度 |
| 2007/01/31 水曜日 23:15:09 JST | |
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平成20年4月から後期高齢者医療制度がスタートします。
後期高齢者とは、75才以上の高齢者のことで、75才以上の高齢者が加入する、新たな医療保険制度が、平成20年4月から創設されます。 保険者は大阪府を単位とする広域連合で行い、守口市はこの広域連合の構成員となる。 後期高齢者から保険料を徴収するのが、市町村つまり守口市の分は守口市が徴収する役割になっています。 現在、年金受給者を含めた年間収入が180万円未満の75歳以上の高齢者は、子供の被扶養者となり、自分で健康保険料は収める必要がない。 ところが、平成20年4月以降は、保険料を納めることとなる。 (2007-1-7)
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